倭人里は、「55m/倭人里」と決まっておる。
倭人里巨大メジャー
「55m/倭人里」の、代表的な実例
《加治木義博説》
(大阪府の)堺市にある仁徳天皇陵と、
羽曳野市にある応神天皇陵との距離は11キロメートル。
その同じ直線上にある崇神天皇陵と応神天皇陵との距離は、
ちょうどその二倍の22キロメートル。
さらにその直線をはるかに東に伸ばした線上にある伊勢神宮の古社地まで、
仁徳陵から110キロメートルある。
お気づきのとおり、すべての遺跡間の間隔が全部55メートルの倍数に
なっている。
11km ÷ 55 = 200倭人里
22km ÷ 55 = 400倭人里
110km ÷ 55 = 2000倭人里
の地点に建設されたということであって、
お分かりのようにすべてが倭人里を使った測量遺跡だったのである。
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